制度の内容
- 申し込める方
- 防災訓練を実施する市内の自主防災組織
- 対象になる物
- 自主防災組織が備蓄・管理する資機材(携帯ラジオ・トランシーバー・メガホン、消火器、救出用具、担架・救急用品・毛布・テント、懐中電灯、3年以上保存できる食糧・飲料水、浄水器、カセットコンロ、収納庫、防災服・ヘルメット、簡易トイレ、発電機、投光機、非常持出し袋、AED、電池類など)。訓練用の消火器・ヘルメットなども対象
- 補助の額
- 補助対象経費の2分の1以内、限度25万円(自治会が連合した自主防災組織は25万円×自治会の数)
- 受付期間
- 公式ページでお確かめください
- 公式ページ
- 大分市のページ
- 更新日
- 2026年9月29日
金額・受付期間・対象になる物は変わることがあります。申し込む前に、公式ページと窓口でお確かめください。購入を予定している物が対象になるかどうかも、窓口でお確かめください。