制度の内容
- 申し込める方
- 地域に消火栓があり、家屋が密集し、取扱い訓練を定期的に行える単一の自治会町内会
- 対象になる物
- 初期消火器具(初期消火箱、スタンドパイプ式初期消火器具)とその構成器材(消防用ホース、筒先、媒介金具、消火栓開閉キー、スタンドパイプなど)
- 補助の額
- 新規設置・全部更新:経費(税込)の2/3(上限20万円/件)。一部更新:2/3(上限7万円/件)。重点対策地域の町丁目に新規設置:9/10(上限27万円/件)
- 受付期間
- 2026年4月1日〜2026年9月30日
- 公式ページ
- 横浜市消防局のページ
- 更新日
- 2026年9月29日
金額・受付期間・対象になる物は変わることがあります。申し込む前に、公式ページと窓口でお確かめください。購入を予定している物が対象になるかどうかも、窓口でお確かめください。